陸上の日本グランプリシリーズ、第74回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)最終日は19日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で男女約30種目の決勝などがあり、グランプリ(GP)男子砲丸投げは森下大地(関彰商事、滝川高出身)が18メートル67で優勝を飾った。
グランプリ男子砲丸投げの森下(関彰商事)は、5投目が終わると思わず拳を握った。昨年投げた自己記録を34センチ更新する18メートル67で初優勝。31歳にしてなお、まだまだ記録を伸ばし続ける。
陸上の日本グランプリシリーズ、第74回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)最終日は19日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で男女約30種目の決勝などがあり、グランプリ(GP)男子砲丸投げは森下大地(関彰商事、滝川高出身)が18メートル67で優勝を飾った。
グランプリ男子砲丸投げの森下(関彰商事)は、5投目が終わると思わず拳を握った。昨年投げた自己記録を34センチ更新する18メートル67で初優勝。31歳にしてなお、まだまだ記録を伸ばし続ける。