13日午後2時20分ごろ、神戸市灘区六甲山町の山中で、年齢、性別不詳の遺体がうつぶせで倒れているのを砂防ダムの調査で訪れていた会社員の男性(55)が見つけた。
兵庫県警灘署によると、遺体の一部は白骨化していたという。着衣は確認されており、ミドルカットの靴を履いていた。
現場は、車道から徒歩で分け入って10分ほどの谷筋。
13日午後2時20分ごろ、神戸市灘区六甲山町の山中で、年齢、性別不詳の遺体がうつぶせで倒れているのを砂防ダムの調査で訪れていた会社員の男性(55)が見つけた。
兵庫県警灘署によると、遺体の一部は白骨化していたという。着衣は確認されており、ミドルカットの靴を履いていた。
現場は、車道から徒歩で分け入って10分ほどの谷筋。