バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80-71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。
東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86-68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84-66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101-77と大勝した。
西地区首位の長崎は島根を106-74で退けて44勝12敗。広島は滋賀を81-69で下した。
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80-71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。
東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86-68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84-66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101-77と大勝した。
西地区首位の長崎は島根を106-74で退けて44勝12敗。広島は滋賀を81-69で下した。