JR西日本によると、4日午後3時50分ごろ、山陽新幹線の西明石-姫路間で、下りを走行中の「さくら」の運転士が、架線にビニールが引っかかっているのを見つけたため停車。安全を確認し、約20分後に運転を再開した。
この影響で新幹線が後続を含め最大約20分遅れた。約2万500人に影響した。
JR西日本によると、4日午後3時50分ごろ、山陽新幹線の西明石-姫路間で、下りを走行中の「さくら」の運転士が、架線にビニールが引っかかっているのを見つけたため停車。安全を確認し、約20分後に運転を再開した。
この影響で新幹線が後続を含め最大約20分遅れた。約2万500人に影響した。