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まちの歩み・まちの光景・まちの記憶~私たちのまち宝塚~ |
2026年06月06日~2026年06月14日
宝塚市|宝塚市立文化芸術センター
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宝塚のまちの過去、現在、未来に目を向ける
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宝塚南口駅前にあった頃の宝塚ホテル
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子どもたちの歓声が響いた宝塚ファミリーランド
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明治20年頃の宝塚温泉
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13日に開催するトークのメインスピーカー宮本佳明氏
宝塚の過去と未来をつなぐ展示&トーク
宝塚市立文化芸術センターでは、6月6日(土)から14日(日)まで、宝塚まち遊び委員会フェアウェルイベントが開催されます。
1階サブギャラリーの展示では、今は失われてしまった風景や、今も残るまちの「宝」を記録した写真が並び、宝塚のまちの歩みに思いをはせることができます。
さらに6月13日(土)には1階キューブホールで豪華なトークイベントを開催。メインゲストには、宝塚市生まれの建築家・早稲田大学教授の宮本佳明氏をお迎えします。
宮本氏は「ヴェネチア・ビエンナーレ建築展」で金獅子賞を受賞するなど国内外で活躍する建築界のトップランナー。阪神・淡路大震災で全壊判定された木造長屋の生家を、そこで暮らした記憶を残したまま再生した「ゼンカイハウス」は、その個性的かつ独創的な着眼点が高く評価されています。
当日は宮本氏のスペシャルトーク『「砂防都市」宝塚のテロワールと建築、そして環境ノイズエレメント』に加え、地元の歴史や地域活動に精通したユニークなパネリスト陣によるトークセッションも実施。これからの宝塚のまちの姿について熱く語り合います。
「私たちのまち宝塚は、どんなまちですか?」―その答えと未来へのヒントを見つけに、あなたも会場を訪れてみませんか。
1階サブギャラリーの展示は入場無料。13日(土)のトークイベントは要予約(先着順)で参加費500円(ドリンク付き)。
INFORMATION
- イベント名
- まちの歩み・まちの光景・まちの記憶~私たちのまち宝塚~
- 開催期間
- 2026年06月06日~2026年06月14日
- 開催時間
- 10:00~18:00(最終日は16:00まで)月曜休館
- 開催場所
- 宝塚市立文化芸術センター
住所宝塚市武庫川町7-64 - アクセス
- 阪急「宝塚南口」駅から徒歩6分 JR・阪急「宝塚」駅から徒歩11分
- 料金
- 無料(トークイベントはドリンク付き500円)
- 電話番号
- 0797-86-2232(グラススタジオG3)
- URL
- https://machiasobi.net/news.html#20260606_farewellevent
- 備考
- 【主催】一般社団法人宝塚まち遊び委員会
【共催】公益財団法人宝塚市文化財団
【後援】宝塚市、宝塚市教育委員会
【トークイベント概要】
6月13日(土)13:30~16:00
宝塚市立文化芸術センター 1階キューブホール
・ゲストスピーカー 宮本佳明(建築家・早稲田大学教授)
・トークセッション登壇者
コーディネーター 三戸俊徳(宝塚市立文化芸術センター館長)
パネリスト 宮本佳明(建築家・早稲田大学教授)
谷口義子(神戸学院大学非常勤講師・宝塚学検定委員長)
平野弥生(宝塚まち遊び委員会代表理事)
・申込期間 6月1日(月)~11日(木)
・定員 50名(先着順)
・参加費 500円(ドリンク付き)
・申込方法 メール又は電話で、①名前、②同行者(全員の名前)、③携帯電話番号(当日連絡がとれるもの)を一般社団法人宝塚まち遊び委員会へ連絡。
メール machiasobi@tkz.machiasobi.net
情報提供 : マスプロダクション
※情報に関するお問い合わせは上記までお願いいたします
更新日:2026/06/02
イベントの開催情報や、スポットの詳細情報は変更になる場合があります。事前にご確認のうえ、おでかけください










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