兵庫関連のプレスリリース
RESCUE-1
~ 斜度50度・80m引き上げも対応。元自衛隊員らがスペシャルチーム編成 ~

林道より専用車両で転落したバイクの引き上げ ウインチをセット

滑落時にライダーは怪我をしており、50度ほどの斜度を80m引き上げ
一般社団法人RESCUE-1(本部:大阪府大阪市、代表理事:井上公太)は、既存のロードサービスでは対応困難な悪条件下でのバイク救出に特化した「バイク専門の特殊レッカーサービス」を本格展開いたします。重機が入れない、悪路 狭い 滑る 急勾配--これらの壁を独自技術で突破し全国のライダーの「最後の砦」として愛車の生還をサポートします。
■ 背景:既存ロードサービスの「限界」を「可能性」に変える
近年のアウトドアブームに伴い、林道ツーリングを楽しむライダーが増加しています。しかし、未舗装路や悪路での事故・故障に対し、一般的なレッカー車(積載車)では「車体サイズの問題」や「足場の悪さ」から救助を拒否されるケースが後を絶ちません。山中に愛車を放置せざるを得ないという、ライダーにとって最も辛い状況を打破するために、RESCUE-1は立ち上がりました。

入山から徒歩30分ほどの林道より 斜度40度 15mの転落現場 斜面に障害物が多い

谷への転落現場 小川などになっており湿地帯となっている

峠での転倒により道路脇の谷へ30m落車
■ 専用装備:狭隘な林道を走破する機動力
通常のレッカー車が入れない狭い林道でも進入可能な、専用装備の軽トラックを使用。荷台に搭載したクレーンと、ロープ・チェーン・各種救助装備を連携させてバイクを引き上げます。車両が進入できない現場でも、バイクでの入山や徒歩登山で対応し、ハンドウインチや滑車(ロープホイスト)等を用いた人力での引き上げも想定内です。

登山で約30分 大規模な土砂くずれで崖ギリギリをロープでバイクを渡す
■ 専門チーム:各分野のプロフェッショナルが集結
山岳・林道に精通した元自衛隊隊員をはじめ、重量物を吊り上げるロープワークの専門家、あらゆる車両の運転ができるスタッフでスペシャルチームを編成。車両・人員ともに安全を確保しながら救助を行います。
■ 過酷な現場での救出実績(一例)
・滑落によりライダーが怪我をした現場。約50度の斜度から80mの引き上げを実施 ・入山から30分の林道より、斜度40度・15mの転落現場(障害物多数)からの救出 ・峠での転倒により道路脇の谷へ30m落車した現場からの救出 ・小川が流れる湿地帯の谷底からの引き上げ ・大規模な土砂崩れで崖ギリギリのルートをロープでバイクを渡して救出
■ 諦める前に、まずはご相談ください
「他社で断られた」「自分たちではどうにもならない」という事案でも、まずはご連絡ください。現場の状況(場所、斜度、車両の状態など)を丁寧にお伺いした上で、明確な費用感と最適な救助プランをご提示いたします。事前のヒアリングを徹底することで、ご依頼者様の不安を払拭し、安心してお任せいただける体制を整えています。
■ 代表コメント
「林道河川で滑落、転落して途方に暮れているライダーから『どこに電話しても断られた』という声を何度も聞いてきました。私たちは『他社様が対応できない特殊案件』こそ引き受けるべきだと考えています。発生事案はどれも難易度が高いものばかりで、個人ユーザーをはじめ、山林や河川を管理している団体、役場関係からもご相談をいただいております。全国どこでも、必ず助けに行きます」(代表理事・井上公太)
■ お問い合わせ
電話:050-5527-6162(24時間対応)
LINE:@rescue1
Web:https://rescue-1.jp/
mail osaka@rescue-1.jp
担当 井上 毛利
【団体概要】
名称:一般社団法人RESCUE-1
所在地:大阪府大阪市 代表理事:井上公太
事業内容:バイク専門ロードサービス(レッカー・出張修理・特殊救助)
対応エリア:関西・関東、全国出張対応
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PR TIMESトップへ 2026/04/10 09:28
~ 斜度50度・80m引き上げも対応。元自衛隊員らがスペシャルチーム編成 ~

林道より専用車両で転落したバイクの引き上げ ウインチをセット

滑落時にライダーは怪我をしており、50度ほどの斜度を80m引き上げ
一般社団法人RESCUE-1(本部:大阪府大阪市、代表理事:井上公太)は、既存のロードサービスでは対応困難な悪条件下でのバイク救出に特化した「バイク専門の特殊レッカーサービス」を本格展開いたします。重機が入れない、悪路 狭い 滑る 急勾配--これらの壁を独自技術で突破し全国のライダーの「最後の砦」として愛車の生還をサポートします。
■ 背景:既存ロードサービスの「限界」を「可能性」に変える
近年のアウトドアブームに伴い、林道ツーリングを楽しむライダーが増加しています。しかし、未舗装路や悪路での事故・故障に対し、一般的なレッカー車(積載車)では「車体サイズの問題」や「足場の悪さ」から救助を拒否されるケースが後を絶ちません。山中に愛車を放置せざるを得ないという、ライダーにとって最も辛い状況を打破するために、RESCUE-1は立ち上がりました。

入山から徒歩30分ほどの林道より 斜度40度 15mの転落現場 斜面に障害物が多い

谷への転落現場 小川などになっており湿地帯となっている

峠での転倒により道路脇の谷へ30m落車
■ 専用装備:狭隘な林道を走破する機動力
通常のレッカー車が入れない狭い林道でも進入可能な、専用装備の軽トラックを使用。荷台に搭載したクレーンと、ロープ・チェーン・各種救助装備を連携させてバイクを引き上げます。車両が進入できない現場でも、バイクでの入山や徒歩登山で対応し、ハンドウインチや滑車(ロープホイスト)等を用いた人力での引き上げも想定内です。

登山で約30分 大規模な土砂くずれで崖ギリギリをロープでバイクを渡す
■ 専門チーム:各分野のプロフェッショナルが集結
山岳・林道に精通した元自衛隊隊員をはじめ、重量物を吊り上げるロープワークの専門家、あらゆる車両の運転ができるスタッフでスペシャルチームを編成。車両・人員ともに安全を確保しながら救助を行います。
■ 過酷な現場での救出実績(一例)
・滑落によりライダーが怪我をした現場。約50度の斜度から80mの引き上げを実施 ・入山から30分の林道より、斜度40度・15mの転落現場(障害物多数)からの救出 ・峠での転倒により道路脇の谷へ30m落車した現場からの救出 ・小川が流れる湿地帯の谷底からの引き上げ ・大規模な土砂崩れで崖ギリギリのルートをロープでバイクを渡して救出
■ 諦める前に、まずはご相談ください
「他社で断られた」「自分たちではどうにもならない」という事案でも、まずはご連絡ください。現場の状況(場所、斜度、車両の状態など)を丁寧にお伺いした上で、明確な費用感と最適な救助プランをご提示いたします。事前のヒアリングを徹底することで、ご依頼者様の不安を払拭し、安心してお任せいただける体制を整えています。
■ 代表コメント
「林道河川で滑落、転落して途方に暮れているライダーから『どこに電話しても断られた』という声を何度も聞いてきました。私たちは『他社様が対応できない特殊案件』こそ引き受けるべきだと考えています。発生事案はどれも難易度が高いものばかりで、個人ユーザーをはじめ、山林や河川を管理している団体、役場関係からもご相談をいただいております。全国どこでも、必ず助けに行きます」(代表理事・井上公太)
■ お問い合わせ
電話:050-5527-6162(24時間対応)
LINE:@rescue1
Web:https://rescue-1.jp/
mail osaka@rescue-1.jp
担当 井上 毛利
【団体概要】
名称:一般社団法人RESCUE-1
所在地:大阪府大阪市 代表理事:井上公太
事業内容:バイク専門ロードサービス(レッカー・出張修理・特殊救助)
対応エリア:関西・関東、全国出張対応
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